建築はハード、不動産は活用ソフトと表現できます。
ひとつの資産活用に対して、違った規格の歯車のようなものを同時に動かすには、両方に同時に対応できる新しい規格の潤滑剤が必要です。
そんな資産に関わる悩みを抱えている方々に、お応えできた経験を生かして当社は不動産建築事業をゼネコン経験者・工事業者・メーカー営業経験者から成る建築士事務所として、又、宅建事業者として見直し、依頼者の ふに落ちない部分を説明します。
その先には、総合企画提案して、お客様と社会にとって、より良い不動産建築の実現を目指します。







